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最短即日!タトゥーが除去できるまでの期間と回数を医師が徹底解説

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タトゥーを消したい!と考えたとき、多くの方がいつまでにタトゥーを消しておきたい」という目標があるのではないでしょうか?

そこで疑問となるのが、タトゥーを消すのにどのくらいの期間と施術回数が必要なのか?です。

実際に、タトゥーがどのくらいの期間で除去できるのかというと、どの程度まで消えていればよいかという人それぞれのエンドポイント(治療終了とするタイミング)によって異なります。

「傷跡は気にしない!とにかく消えていれば良い!」という方には即日除去できる術式

「できるだけ傷跡が目立たない術式で消したい」という方にはできるだけ傷跡が目立たない術式

タトゥー除去を行うクリニックでは、患者さまそれぞれのご要望に対してベストな形を提案していきます。

本記事では、この術式別にタトゥー除去を終える期間と施術回数をお伝えしながら、それぞれの施術の違いも紹介していきます。

タトゥーを消すまでのスケジュールを立てるときの、そしてタトゥー除去の術式を選ぶときの参考にしてみてください。


1  タトゥーが消せるまでの期間と施術回数は術式による

タトゥー除去の期間と施術回数は、最短で即日、施術回数1回です。しかし、長い場合は数年以上と施術回数も掛かります。
なぜこのように差があるのかというと、タトゥー除去で用いる術式により、期間と施術回数が変わってくるからです。

次の表は施術ごとに施術回数とタトゥー除去までの期間、ダウンタイムを表した表です。

施術回数 期間 ダウンタイム
レーザー治療 3回以上 6ヶ月以上 各1~2週間
切除術 1回~6回 即日~1年半 各1ヶ月
植皮術 1回~4回 即日~1年 各3ヶ月
削皮術 1回~4回 即日~1年 各3ヶ月

施術回数とは実際にクリニックに来院し、施術を受ける回数です。
期間は、レーザー治療は3ヶ月間で照射した方が良い、あるいは切除術で分割切除となった場合、最低3ヶ月は間隔を空けた方が良いといった期間を考慮した期間となります。

また、ダウンタイムとは、施術を受けてからその部位が通常の生活を送れるようになるまでの期間を指します。『各』という表記は施術1回ごとにそれぞれダウンタイムが掛かるので、『各○ヶ月』などと表記しています。

では、どうやって術式を決めていくのかと言うと、『傷跡が残ってもいいから消したい』『傷跡をできるだけ残さず消したい』、そして『とにかくタトゥーが消えてればいい』場合などの希望によって術式を決めていく場合が多いです。

次の表は、各施術ごとに期間やダウンタイム、傷跡の目立ち具合、確実性を表した表です。

期間 ダウンタイム 傷跡 確実
レーザー 長い 短い 目立ちにくい 不明瞭
切除術 短い~やや長い やや長い 手術跡程度 確実
削皮術 短い 長い ひどい擦り傷の跡、大やけどの跡 レーザーを併用する場合がある
植皮術 短い 長い 色調、質感の異なる皮膚が貼りついている跡 確実

例えば、傷跡が残ってもいいから早く消したい場合は削皮術や植皮術が適応となり、時間が掛かってもいいから傷跡が目立たないように消したい場合はレーザー治療が適応となります。

しかし、タトゥーの入れ方(自彫り・機械彫り・手彫り)や大きさ、入っている部位によって、希望の施術方法が適応であるかどうかは変わります。
そのため、今あるタトゥーをどういった形で除去できることが望ましいかという現状の状況と希望によって施術回数や期間は変わるのです。

次はタトゥーが入っているタトゥーの種類と大きさ、そして適応する施術を簡単に表にしました。一概には言えませんが、一つの目安としてお考え下さい。

 

1㎠以内

50㎠以内

50㎠以上

背中一面

自彫り

 

レーザー
切除術

レーザー
切除術

レーザー
切除術
植皮術

レーザー
削皮術

機械彫り

レーザー
切除術

レーザー
切除術

レーザー
切除術
植皮術

レーザー
削皮術

手彫り

切除術

切除術

切除術
植皮術

切除術
削皮術

上記の表では、タトゥーの入れ方として、自彫り・機械彫り・手彫りと分けていますが、これはインクが入っている深さに関係します。

タトゥーの深さ

一般的に自彫り(ご自身で墨汁と待ち針などを使用し彫る方法)は一番浅い層に墨があり、切除術、植皮術、削皮術で除去できるのはもちろんのこと、肌表面からの治療であるレーザー治療でも除去できる可能性が高い彫り方です。

機械彫りはタトゥーショップなどでも使われている機械を使用した彫り方で、やや深い層まで墨が入るため、切除術、植皮術、削皮術で除去はもちろん可能ですが、レーザー治療では除去できない可能性があるタトゥーです。

手彫りは、いわゆる刺青と呼ばれるものであり、彫り師が手で皮下組織(脂肪層)まで墨を入れています。この場合、レーザー治療でタトゥーを除去することが難しく、一般的に切除術や植皮術、植皮術といった方法で除去を行います。

次の章からは、具体的にどのくらい施術回数が必要か、どのくらい期間が掛かるのかを施術ごとに見ていきましょう。

1-1 レーザー治療の場合

タトゥーレーザー除去

レーザー治療はレーザーの威力を用いてメラニン色素を破壊していく方法です。

一度の施術で一気にメラニン色素が破壊できるわけではなく徐々に破壊して行く方法となりますので、少なくとも3回以上の照射で6ヶ月以上の期間が掛かるのが一般的です

徐々に破壊して行く方法であるため、ダウンタイムは少なく、照射部位の赤み、そしてかさぶたができるといった程度なので、1~2週間ほどしかありません。

タトゥーにおけるレーザー治療の認識として傷跡を残さずタトゥーが除去できるというイメージをお持ちだと思いますが、限度もあり、切除術や削皮術、植皮術と比べると圧倒的に長い期間を要します。また、消えるまでの回数と期間はタトゥーが入っている皮膚の深さによって変わるため、一概に除去までの回数や期間を明言することができません

現在、一般的に、タトゥー除去で使用されるレーザーはQスイッチレーザーピコレーザーの2種類です。以前は、炭酸ガスレーザーでもタトゥー除去治療を行っていましたが、炭酸ガスレーザーではレーザー照射で一度タトゥーをかさぶた状態にし、かさぶたが剥がれたと同時にタトゥーも一緒に剥がれ落ちるといった方法であるため、今ではあまり使われていません。

Qスイッチレーザーとピコレーザーでは、波長とパルス幅が異なるため、除去できるタトゥーの種類と除去できる期間が変わります。波長は除去できるカラーに影響し、パルス幅は除去できるまでの照射回数(期間)に影響します。

 

該当するタトゥー

回数

照射間隔

Qスイッチレーザー

黒一色のタトゥーが中心

5回以上

3ヶ月

ピコレーザー

黒を含むカラータトゥー

3回以上

2ヶ月

【Qスイッチレーザー】
Qスイッチレーザーでタトゥーを除去するのに必要な期間と回数は、最低3ヶ月おきに5回程度の照射で除去できる可能性があります。自彫りのタトゥーの場合、タトゥーが入っている層が浅いため、このケースに当てはまる場合があります。

Qスイッチレーザーは炭酸ガスレーザーの次にタトゥー除去において主流になったレーザー機器です。除去できるタトゥーのメインは黒色で若干ではありますが、濃い緑や濃い赤にも反応することがあります。3ヶ月空けなければいけないのは、皮膚の修復に3ヶ月ほどの時間を要するからです。

タトゥー除去までの期間は5回照射で最低で15ヶ月ほどといえますが、15ヶ月で除去できない場合も多いにあり、何年間も照射を続けなければならない場合もあります。

【ピコレーザー】
ピコレーザーでタトゥーを除去するのに必要な期間と回数は、最低2ヶ月おきに3回程度の照射で除去できる可能性があります。ピコレーザーはQスイッチレーザーと比べるとカラータトゥーも除去することが可能となり、威力も上がっているので、機械彫りのタトゥーも除去できることがあります。

Qスイッチレーザーはナノ秒というパルス幅で照射していたのに対し、ピコレーザーはその名の通りピコ秒で照射を行うため、メラニン色素を破壊する威力が強く、より細かく破壊することができるため、少ない回数でタトゥーを除去することができます。

タトゥー除去までの期間は3回照射で最低で6ヶ月ほどといえますが、Qスイッチレーザーと同様、6ヶ月で除去できない場合も多いにありえます

レーザー治療の共通認識として大切なことは、照射していかないとレーザーに反応するタトゥーであるかどうかが分からないため、照射してみないと除去できるまでの回数と期間が分からないといった不明瞭なことが多いことです。そのため、タトゥー除去のスケジュールに余裕がある方にオススメする治療法です。

また、皮下組織といった深い層に入っているタトゥーに関しては、効果が表れるのに時間が掛かる、もしくは消えないといったケースも考えられます。そのため、傷跡は残ってしまいますが、切除術や削皮術、植皮術を選択した方が治療回数も少なく、早く消すことができます。

レーザー治療について詳しくはこちら≫

1-2 切除術の場合

吉種先生

切除術は、タトゥー部分の皮膚を切り取り、周りの皮膚を繋ぎ合わせる方法です。
切除術を用いてタトゥーを除去する場合、部位にもよりますが、範囲の狭いタトゥーであれば、1回の手術で除去が可能となり、即日タトゥーが除去できる方法となります。

しかし、タトゥーが大きい場合は分割切除といって数回に分けて切除する方法を用いるため、その分、手術回数が増えます。また、分割切除の場合は皮膚の回復状況をみて最低3ヶ月の間隔を空けて切除して行くため、その分期間も長くなります。

あくまでも目安ですが、1度の切除で除去できるタトゥーは下記の8類です。

  • 手の指の縦幅1cm以内のタトゥー
  • 男性の肩(前面)3cm以内(どちらも長い方の長さ)のタトゥー
  • 女性の肩(前面)5cm以内(どちらも長い方の長さ)のタトゥー
  • 足の甲1.5cm(長い方の長さ)のタトゥー
  • 耳後部で縦幅2cmのタトゥー
  • 耳の横1.5cm(長い方の長さ)のタトゥー
  • 耳垂5mm(長い方の長さ)のタトゥー
  • 下腿前面1㎠以内のタトゥー
  • 下腿前面縦1.5cm×横1cmのタトゥー

上記部位で、上記の大きさを超えるものは分割切除となる可能性が大きいタトゥーです。
また、他部位でも大きさにより、分割切除が必要となります。

また、ダウンタイムはレーザーよりも長く、部位や大きさにもよりますが、サイズが大きいものだと運動ができるようになるまで約1ヶ月掛かります。

タトゥー切除術は傷跡が必ず残ってしまう方法であるため、完全に傷跡が消えるということはほとんどありませんが、年々傷跡は薄くなっていく傾向にあるため、その期間もダウンタイムと含めると長期間のダウンタイムが発生すると言えます。

切除術は小さいタトゥーの場合は、即日除去可能な手術であり、除去後の傷跡もケガの傷跡や手術の跡としてごまかせるようになるため、早く消したい方、傷跡を目立たないようにしたい方にオススメの方法です。

切除術について詳しくはこちら≫

1-3 削皮術の場合

削皮術

削皮術は、タトゥー部分の皮膚を専用のカミソリで削ぐことでタトゥーを除去する方法です。切除術で分割が必要となる比較的大きなタトゥーでも、即日タトゥーが除去できる方法となります。

しかし、背中一面~腰まで入っている程の大きなタトゥーの場合は分割削皮を用いるため、その分、手術回数が増えます。分割削皮では、1回目に削皮した部分が完全に回復していなくとも2回目の手術が可能です。しかし、体の負担を考え、1ヶ月程度のあいだを空けて手術を行います。

分割削皮の基準は、ヤケドを負い、皮膚が剥がれた状態のとき入院が必要な面積か否かで分けられます。
人間の皮膚は下記のイラストのように9%で区分され、9%が11ヶ所、そして陰部が1%で100%となります。このとき9%を超えるヤケドの場合は深さにもよりますが、入院処置が必要となる場合があるので、削皮術は一度に施術が行える面積が9%以下の範囲ということになっています。

身体

背中~腰に掛けて一面に入っているタトゥーの場合は、9%+9%で18%であるため、一度に手術はできません。そのため、体の負担を考え、3回~4回程度に分割して手術を行います。

また、ダウンタイムは切除よりも長く、2ヶ月程度患部の保護が必要な場合もあります。

削皮術もまた、傷跡が必ず残ってしまう方法ですが、タトゥー箇所全てを除去するため、切除方よりも広範囲な傷跡(ヤケドを負ったような傷跡が残ってしまいます。)が残ります。切除同様、傷跡は年々と薄くはなりますが、切除以上に年月が掛かります。

削皮術について詳しくはこちら≫

削皮術は上記の症例のような切除術ではサイズが大きすぎて分割せざる負えないタトゥーを早く消したい方にオススメな施術ですが、大きい跡が残ってしまうことが難点です。

1-4 植皮術の場合

植皮法

植皮術は、タトゥー部分の削皮を行い、採取した健常な皮膚を削皮部分にかぶせる方法です。
採取した皮膚をそのままかぶせるシート植皮と部分の皮膚を細かく刻み、点々と植皮していくパッチ植皮、採取した皮膚をメッシュ状に引き伸ばし比較的大きなタトゥーを除去するメッシュ植皮の3つの方法がありますが、全て即日タトゥーが除去できる方法となります。

しかし、削皮術と同様に9%以上の面積が入っているタトゥーに関しては、分割植皮を用いるため、その分、手術回数が増えます。植皮術もまた、手術の間隔は体の負担を考え1ヶ月程度空けて手術を行います。

また、ダウンタイムについて、植皮を行った部位は約2週間程度でガーゼなどの保護がなくなる予定ではありますが、色が落ち着くまでには半年~1年ほど掛かります。また、皮膚を搾取した部分は、約2週間で保護をしなくとも通常の生活が送れるようになります。

植皮術について詳しくはこちら≫

植皮術もまた、傷跡が必ず残ってしまう方法ですが、シート植皮は皮膚をそのまま移植するため、術後のケアや治癒力により、傷跡がとても目立ちにくい状態にすることが可能ですが、パッチ植皮やメッシュ植皮は、搾取した皮膚に加工を施すため、下記の症例のように傷跡が残ることがほとんどです。

■シート植皮

シート植皮術症例

■メッシュ植皮

症例写真1

また、切除術や削皮術のように年月を掛けて傷跡が薄くなっていきますが、完全に消えるといったことはありません

植皮術は削皮術同様、サイズが大きいタトゥーを早く消したい方にオススメな施術ですが、削皮術まではいかないまでも大きい跡が残ってしまうことが難点です。


2 タトゥーそのものが消える期間と回復期間(ダウンタイム)は別

1章にて、ダウンタイムとは、『施術を受けてからその部位が通常の生活を送れるようになるまでに期間』という風に説明しましたが、タトゥー除去の手術法を選択するにあたり、このダウンタイムの認識も重要になってきます。

まず、ダウンタイムとは美容医療のあいだ使われる用語になりますが、上記に示した通り、『回復期間』を指します。
麻酔や注入治療など体に針を刺したり、体にメスを入れたりすることで内出血や腫れ、浮腫み(むくみ)などの症状がでます。それは日常生活に影響を及ぼすことがあるため、日常生活に戻ることができるまでの期間を一般的にダウンタイムと呼びます。

このダウンタイム意味を踏まえ、タトゥー除去手術を行う際、気を付けておきたい点が、タトゥーそのものが消える期間とダウンタイムは別ということです。

タトゥー除去のダウンタイムはレーザー治療の場合は照射してから1~2週間、切除術や削皮術、植皮術を用いる場合は1ヶ月となります。

しかし、切除術や削皮術、植皮術といった傷跡が残ってしまう手術の場合、術後1ヶ月よりも半年後、1年後…といったように年月が経つにつれ、傷跡が目立たなくなっていくことも事実です。

傷を目立たなくするためには日ごろのケアも必要になり、非常に乾燥しやすくなる患部は、ご自身で紫外線対策や保湿ケアを行っていくと傷跡も薄くなりやすくなります。

そのため、切除術や削皮術、植皮術はダウンタイムだけを考えるのではなく、日ごろのケアもその後ずっと長く続けて行くものとお考えください。


3 まとめ

いかがでしたでしょうか?

タトゥーは除去方法ごとに必要な回数や期間が異なり、また除去方法はご自身のご希望と除去したいタトゥーを合わせて考えていくことが必要とお伝えしました。

除去方法ごとに必要な回数と期間をまとめた表が下記になります。

 

施術回数

期間

ダウンタイム

レーザー治療

3回以上

6ヶ月以上

1~2週間

切除術

1回~6回

即日~1年6ヶ月

1ヶ月

植皮術

1回~4回

即日~1年

3ヶ月

削皮術

1回~4回

即日~1年

3ヶ月

それぞれ方法にメリット・デメリットはあれど、特に切除術や削皮術、植皮術の手術でタトゥーを除去する場合は、手術を終え、日常生活に戻った後も日ごろのケアは欠かさず、生活していく必要があるということです。

それを踏まえて、自分のタトゥーと生活、スケジュールに見合った最適な除去方法を見つけてください。

 

 

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